2026年2月22日(日)かながわ少年野球フェスティバル→新入団選手歓迎会(笑楽会)

 今日は、『かながわ少年野球フェスティバル』in 横浜スタジアムが午前中に行われました。県内の軟式、硬式野球チーム368チーム5700人が集まり。総合開会式が行われました。中々、グランドに入る機会がないので子供達にとっては、貴重な体験の日になったと思います。いつか横浜青葉リトルの子達この場所に立ってくれることを期待したいと思います。

 午後からは、新入団選手の歓迎会をかねて笑楽会を行いました。入団してくれた子は、5名です。中々、歓迎会を開催する事が出来ていなかったので父母の交流や、子供同士の交流にとてもいい時間になったと思います。子供達にとって、学校以外の友達であり、野球をするうえで大切な仲間が増えてより野球を好きになってくれるといいなぁと思います。

横浜青葉リトルでは、父母の負担がなくっ子供達を成長させて上げれるかをいつも運営、指導者で考えています。野球が好きな子が思いっきりできる環境を整えていきます。今の年齢で投球もそうですが、速い球を投げればいいわけではなく正しいい投げ方をすることで、まずケガのない事が大切な事だということもいつも伝えさせてもらっています。

 ここで、お知らせがあります!!なんと、横浜青葉リトルに元プロ野球選手のコーチが3月から内定しましいた。最終決定後、経歴や名前などを搭載させていただきます。楽しみにしていてください!!

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

 など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年2月21日(土)マイナー厚木練習(厚木グランド)

 今日は、厚木練習です。3年生が体験に来てくれました!元気のいい子で、監督、コーチの話もちゃんと聞いてくれ野球が好きちいう気持ちが伝わってきました。いつもは、野球教室だけ通っていることもあり今日は、3,4年生だけですので、子供達もすぐに打ち解けていきます。

厚木グランドは、他チームを呼んで試合をすることもできるくらい広いこともあってのびのびと野球を楽しんでくれていたように思います。入団しいてくれるといいなぁと思います。厚木グランドは、横浜青葉リトル専用になりますので思いっきり野球をすることが出来ます。

 今日の練習は、日曜、月曜(祝日)の練習試合にむけて守備練習、バッティング練習をしました。守りたい所、守ってほしい所、色々なフォーメーションで行いました。子供達の可能生、選択肢を増やしてもらうために中には、慣れないところも経験してもらうように練習をしていきます。子供達の成長や可能性の為にも色々な守備について練習をしてもらうようにしています。バッティングでは、一人一人をしっかり見ていきます。冬のトレーニングなどで出力も上がると多少のフォームのバランスなど崩れる事もあるので慎重にみるようにしています。先週、スポンサー様から頂いた竹バットを使って打ち込んでいきますが、芯にあたらなければ手がしびれる為、子供達は慎重に打っている様に見えました。どれだけ振っても、フォームが正しくなければ意味がありません。いつも子供達に伝えている事は、バッティング練習でいい当たりを出すことも重要ですが、しっかりとしたスイングをすることの方が大切なんだということです。

今の年齢で投球もそうですが、速い球を投げればいいわけではなく正しいい投げ方をすることで、まずケガのない事が大切な事だということもいつも伝えさせてもらっています。

 ここで、お知らせがあります!!なんと、横浜青葉リトルに元プロ野球選手のコーチが3月から内定しましいた。最終決定後、経歴や名前などを搭載させていただきます。楽しみにしていてください!!

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

 など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年2月18日(木)平日練習 (都筑区15:30~)

 今日は、平日練習の日です。Tボール、マイナー、メジャー(5.6年生)合わせて9名の参加です。マイナー、メジャークラスは、先週の試合での振り返りをしてから、バッティングの癖やエラー動作を確認してから修正していきます。Tボールクラスの子は、2年生の為マイナークラスに上がる準備として硬式球に慣れてもらう為、ティー台を使って何種類かのドリルを行い、トスマシーンを打ち込んでもらいます。その間に、マイナー、メジャー(5.6年)は、それぞれの課題を理解してもらうために、バッティング動作を動画で確認してそれぞれの修正点を一人一人が理解しやすいように説明してからトスマシーンを打ち込んでもらうようにしています。土曜日練習では、中々、動画などを取りながら教えることが出来ないので水曜日は、貴重な時間になります。

バッティング動作→動画→修正→動画という流れで、練習をしていきますので、感覚で指導をするようなことはなるべく避けるようにしています。何でエラー動作やミスショットが出てしまうかを子供達に伝えるためには、動画を使って説明することが一番伝わりやすいと感じています。

 平日練習も日に日に参加人数も増えてきて、中には、野球スクールをやめて、平日練習に参加してくれる子供も出てきました。まあ、本日も父母の方々から、差し入れ(温かいお茶、お菓子)を頂き、休憩の際に子供達は嬉しそうに食べていました。その後、さらに振り込んで行きます。

 その後、片づけをしてから、ゲーム感覚でランをしてから、ストレッチをして終了となりました。横浜青葉リトルの平日練習は、父母が送り、終了時間までにお迎えに来て頂けれ構いませんので、それまでに買い物や兄妹の習い事への送迎などしている父母もいますので家族に負担なくお子様を練習させることが出来ます。ここでお知らせです。なんと横浜青葉リトルからベイスターズアドバンスクラスのセレクション合格者が出ました!!おめでとう!今回の参加者は、300名だったそうです。ここで満足せず、努力を重ねてくれるといいなぁと思います。

また、指導者にとっても嬉しいことです。これからの子供達の成長のお手伝いが出来ればいいなぁと思います。

・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

 など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

5700人の少年少女が集まった!かながわ少年野球フェスティバル

 2月22日に第26回かながわ少年野球フェスティバルが横浜スタジアムで総合開会式(神奈川県野球協議会主催、神奈川新聞社など後援)で開催されました。神奈川県内で368チームでプレーする約5700人の少年少女が一同に集いました。 

YAMAYURIの橋口綺音主将は、2025全日本女子学童軟式野球大会で準優勝したことがり、「大好きな野球ができることに感謝し、日々練習に取り組んできました。最後まで全力で戦い抜きます」と選手宣言をした。

 始球式は、昨年の関東学童軟式野球大会を制した清水ケ丘ジャイアンツの松崎星太郎投手、長養陽輝捕手が務めた。伸びのある直球に藤木会長のバットが空を切ると、会場は拍手と歓声に包まれた。

参照:神奈川新聞

悪癖を改善して飛距離伸ばす「ぶらぶら」ドリル

 打撃動作において重要な要素のひとつであるステップ。投手方向に真っすぐ踏み出すのが基本だが、トップの位置が適正ではないと、「ずれ」が生じやすいという。東京の人気野球塾「Be Baseball Academy」で代表を務める下広志さんは、手の動きとステップを連動させるドリル「ハンドスイング」を推奨している。

 やり方はシンプルだ。下半身は打撃の構えと同じ姿勢を取る。次に左右の手のひらを合わせ、下に置いた状態で左右にぶらぶら振る。力を抜いて肩から動かすことを意識したい。何度か振ったところで、右打者なら両手を右耳の近くに持ってくるとともに左足を踏み出して打撃姿勢を作る。  

これが適正なトップの位置とステップになる。重要なのは両手の位置。上体を捻りすぎると背中側に入り、その結果、ステップはクロスになる。逆に両手が体から離れてしまうと、ステップはオープンになる。せっかく軸足に溜め込んだパワーも分散され、弱々しいスイングとなり飛距離も生まれない。

「バットの位置でステップの正確性が決まってくるんです」と下さん。「(両手を)ぶらぶらさせながらいい位置に持ってきて、いい位置に(踏み出し足を)出したい」と強調する。  

両手は、右打者なら右耳の近くに持ってくる。耳よりも下がる傾向があるので、子どもたちの練習を見る指導者や保護者は注意したい。視線は下を向きがちになるが、そうなると体を捻りすぎるNG動作が生まれるので、こちらも要チェックだ。視線は常に投手方向で、顔の位置を固定することも打力向上に必須となる。

「顔の向きでエラー動作が出る」無駄を省くためにも、投手方向に視線を向け続けることは重要。このドリルは1日10回程度行いたい。努力することで、強い打球が飛んでいくはずだ。

参照:Full-Count

正しいストライクゾーンを理解すべき!?低く構えてもゾーンは狭くならないの?

 ルールブックには、ストライクゾーンについて「打者の肩の上部とユニフォームのズボンの上部との中間点に引いた水平のラインを上限とし、膝頭の下部のラインを下限とする本塁上の空間」と説明があり、「このストライクゾーンは打者が投球を打つための姿勢で決定されるべきである」とある。

 「打つための姿勢」というのは、前の足とバットが一番離れたところの姿勢のこと。変化球を「1、2の3」で打つときの、「2の」の瞬間だ。バッティングでは、それまでどんな構えをしていても、この瞬間は同じ姿勢になる。

 つい「低めに構えたら、ストライクゾーンが狭くなるんじゃないか?」と考えがちだが、これは間違い。極端に低く構えたりすると、かえって審判の印象が悪くなることもあるので、バッティングは自分が一番打ちやすいフォームを心掛けよう。

参照:ラブすぽ

2027年から肩肘への負担を考慮し、学童野球で同一試合の投手・捕手兼任禁止へ

全日本軟式野球連盟(全軟連)は3日、2026年シーズン以降の学童部(小学生)・少年部(中学生)の大会運営について、選手アナウンスの敬称略や同一試合での投手・捕手の兼任禁止などを盛り込んだ変更事項を、1月23日付けで各都道府県支部に通知したと発表した。

 今回の変更は、昨年12月に開催された理事会での承認を受けたもの。選手へのリスペクトを保ちつつ、選手の健康管理や障害予防を一段と強化する狙いがある。  

まず2026年シーズンから、学童・少年の全カテゴリーで試合中の選手アナウンスをすべて敬称略とし、「くん」や「さん」の呼称を取りやめる。  

2027年シーズンからはさらに2つの変更が加わる。学童野球では、肘や肩への負担を考慮し、同一試合内での「投手と捕手の兼任」が全面的に禁止される。投手または捕手として出場した選手は、同じ試合の中で互いのポジションを入れ替わって守ることはできない。ただし、他の守備位置に就くことや、一度退いた後に元のポジション(投手なら投手、捕手なら捕手)へ戻ることは認められる、としている。  

また、中学生を対象とする少年部では、選手の健康面を考慮し、試合時間を従来の2時間30分から2時間へと短縮する。

参照:Full-Count

飛ばないバットで飛距離を出すには!?SNSフォロワー12万人の福原芳之さんが解説!

 小中学校の軟式野球で、2029年から“飛ぶバット”の使用が全面禁止となることによって子どもたちが野球の楽しさを感じにくくなるといった否定的な意見がある一方、徳島県の室内練習施設・野球塾「J-PARK」で技術指導するほか、フォロワー約12万人のSNSで打撃のヒントなどを配信している福原芳之さんは「ジュニア世代のスキル向上が期待できるのではないか」とポジティブに捉えている。

反発係数が高いウレタン素材を使用した「ポンって当てるだけで飛んでいく」高反発バットは2000年代初頭に登場し、その後も高性能バットが次々に発売されてきた。その結果、子どもでも簡単に遠くへボールを飛ばせるようになった。 しかし、高反発バットを使用した子どもたちが中学や高校で硬式野球へ移行すると、たちまち飛ばせなくなり、「つまずくことが多い」と福原さんは話す。バットの性能に頼り、芯でボールを捉える技術や、体の使い方を正しく学べていないことが理由にあげられる。そんな子どもたちに、福原さんが最初に伝えるのは「軸足の膝」の使い方だ。 「軸足の膝をしっかり曲げる。これを教えるとみんな打てるようになります。ただ曲げるだけでなく、重心が下にあることと、下半身のパワーが地面に刺さるように出力されていく意識を持つことが大切です。そうすると強くバットを振れるし、あまり前で打たなくなってきます。変化球にも対応できるようになります。

ボールを斜め上方向へ打ち返すために、どうして下方向へ力を込めるのか。軸足でしっかり地面を踏むことで、同じ強さで押し返される「地面反力」というエネルギーが発生し、爆発的な力を発揮できるからだ。 「バットの芯に当てることができたら、地面反力がボールにちゃんと伝わるんです。地面反力は打球速度に影響を与えますし、ボールを遠くに飛ばせます。できるようにするにはトータルの成長が必要ですが、踏み込む力をつけ、返ってきた力に耐えられる軸足の筋力も大事な要素のひとつだと思います」  3年後に高反発バットが禁止される中、これまで同様に打球を遠くへ飛ばすには、小学生のうちから打撃スキルを磨くことが必要となる。指導者も「子どもからの質問に曖昧な知識で答えるのではなく、新しい理論を見てみること」が求められるだろう。そのような状況が硬式野球へ移行する際につまずいてしまう子を減らし、球界全体のレベルアップにも繋がっていく。

参照:Full-Count

ダウンスイングを推奨する長崎ポニー・松尾大吾監督

長崎ポニー・松尾大吾監督は、「一時はフライボール革命と言われていましたし、結構バットを下から出す子どもは多い。そのように指導している指導者もいますけど、ウチのチームに入ったら全員変えています。しっかりダウンスイングするように指導しています」

小学生の野球では投手の球速も遅く、打席では山なりに近い球が来る。上から落ちてくる球に対しては、バットが下から出る方が合わせやすく捉えやすい。上から叩く方が難しい。イメージはテニスの返球と同じ。上から落ちてくる球に対して、ラケットは平行もしくは下から出す方が捉えやすいのは明白だ。

「小学生がバットを下から出すのは分かります。でも中学生で130キロ近い球になってくると、それが通用しなくなります。さらにレベルが高い高校に行ったら、全く当たらなくなると思っています。どうしても体のつくり的にダウンスイングが合わない子どももいる場合は、その子に合ったスイングにしますが、基本的には高校や大学で通用するスイングができるように心がけています」  

実際にフリー打撃でカーブを打たせると、バットが下から出てしまう選手が何人かいるという。それだと上から曲がり落ちてくるカーブには対応できても、球速のある直球や、横滑りするスライダーなどの変化球には空振りを繰り返してしまう。実際に体験させ、ダウンスイングの必要性を理解させている。  

ダウンスイングを推奨する理由がもう1つある。打者はどうしても実戦では力が入ってしまう。力みの影響で、トップの位置から始動時にグリップが数センチ下がる選手が多いという。下がった位置からだとダウンスイングをイメージして振るとレベルスイングになる。それが真の狙いだった。

参照:Full-Count

ティーボール 2026年2月15日(日)横浜連合さんとの練習試合

 この日は遠征。体験生も試合に参加してくれ、総勢12人で挑みました。
第1試合は小学生中心のメンバーで、バッティングがつながり良い流れに。守備も集中していて、見事なプレーが続きました。そして入団したばかりの大きな1年生が、なんとホームラン!かっこいい!
第2試合、2年生3人は応援にまわり、1年生と年長さんだけで試合。恥ずかしがりながらもキャプテンを務め、声を出して頑張る姿が見られました。バッティングはみんな絶好調、守備では普段と違うポジションにも挑戦し、体験生との連携プレーも光りました。応援席も大盛り上がり!そしてここでも見事な3ランホームランが飛び出しました!

お昼を挟んだ午後の試合はバッティングでつなぎ得点を重ねましたが、相手の好守備と打撃もあり、選手たちの疲れも見え始めて引き分けに。

4試合目は気温も高く、疲れが一気に出て声も出なくなっていましたが、それでも最後まで頑張り抜きました。
これから暑い中での試合が増えていきます。親としても、体調管理や食事、暑さ対策の重要性を改めて感じた1日でした。
横浜連合のみなさま、楽しい試合をありがとうございました。

そして嬉しいニュース!
体験に来てくれていた1年生が、ついに入団を決めてくれました!
いつも可愛い弟babyちゃんも一緒に来てくれて、笑顔に癒されています。入団、本当にありがとうございます。
これで1年生は5人、年長さんは4人。
そして…2年生は3人のまま。
2年生、大大大募集中です!
横浜青葉リトルでは、いつでも当日でも体験可能です。
春季大会に向けて練習試合も多く、練習内容も充実しています。
「少し物足りないな…」
「どんな練習しているのかな?」
そんな方は、ぜひ一度見学・体験に来てみてください。
お問い合わせお待ちしています!

みなさんの参加をお待ちしています!参加をご希望の方はお気軽に、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

ティーボール 2026年2月14日(土)赤田西公園で午前練習

 先週の土日は雪のため、予定していた練習と練習試合が中止に。さらに水曜日の祝日に予定していた練習試合も、あいにくの雨で中止となり、珍しく野球がオフの数日となりました。楽しみにしていた試合ができず残念でしたが、久しぶりに家族でゆっくり過ごせる週末にもなりました。

 さて今週の2/14(土)赤田西での午前練習。翌日のリトルリーグとの練習試合に向けて、ルールを確認しながらの練習。こうすけコーチも来てくれて、子どもたちは嬉しそう!この日は、以前も体験に来てくれた1年生が再び参加してくれました。元気いっぱいにアップを始め、守備では監督・コーチから細かく丁寧な指導が入り、「100点!」の声が連発。連携プレーも多く練習し、バッティングも一人ひとりしっかり見てもらい、飛距離が伸びている選手が多く見られました。


 午前中は暖かく、体もよく動きました。お弁当をみんなで食べた後は、午後はつづきの丘小学校で練習です。うんていを使ったアップからスタートし、楽しみながら体を動かしました。守備練習ではピッチングマシーンが大活躍!フライもゴロも角度を変えて的確に打ち出してくれるので、効率よく練習が進みます。翌日の試合を意識し、試合形式の練習もみっちり。そしてこの日はバレンタインデー。可愛い妹ちゃんやお姉ちゃんからチョコをもらい、選手たちは嬉しそうでした。

みなさんの参加をお待ちしています!参加をご希望の方はお気軽に、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

【ティーボールクラス】2026年2月21/22/23日の予定

今週末の予定をお知らせします。

【連絡事項】

①各自、充分な水分とアイシング用の氷嚢などをご準備お願い致します。
②補食はゼリーだけでなく、体力補給となるもの(おにぎりやパン)などをご持参ください。

【道具】

道具の詰め込みは、各家庭の皆様のご協力をお願いいたします。

◎2/21(土) <練習>
場所:赤田西→谷本小学校
集合:8:50
時間:9:00~17:00
服装:練習着
持ち物:野球セット、野球ノート、昼食、補食、補充飲み物
※午前:赤田西で練習、昼食を食べた後、午後は谷本小学校へ移動して練習をします。

◎2/22(日) <行進・練習試合>
vs元石川サンダーボルト
場所:横浜スタジアム→あざみ野グラウンド
時間:終日
服装:浜スタ行進(公式戦ユニフォーム・YAグラコン)
練習試合(RedsTシャツ)
持ち物:野球セット、昼食、補食、補充飲み物
※りょうま、はるき、まなとのユニフォームは土曜日もしくは日曜日の朝にお渡しします。

◎2/23(月・祝)
<遠征・練習試合>
vs千葉市ジャガーズ
時間:終日
服装:RedsTシャツ
持ち物:野球セット、昼食、補食、補充飲み物
※練習、浜スタ行進、遠征に関しての詳しい詳細は決まり次第追ってご連絡いたします。

3連休の最終日に遠征予定のため、土曜日の練習時間変更の可能性もありますのでご留意ください。
三連球⚾️よろしくお願いします。

2026年2月15日(日)練習試合 江戸川リトル(江戸川リトルグラウンド)

 今日は、東京江戸川を本拠地にする江戸川リトルさんとの練習試合です。2月から練習試合が解禁され2戦目になります。1試合目は、悪い所が随所にあり、練習では出来ていても試合でできるようになるのは簡単ではないかなと思いました。ただ、練習通りにできることも増え安定しいる場面もたくさんあったのでいい経験が出来たように思いました。2試合目は、3年生中心のチーム同士の試合をさせて頂きました。3年生もいいプレーが出ていましたが一緒に出ていた4年生がしっかりとチーム全体を引っ張ってくれ3年生も安心して試合に集中することが出来ていたように見えこれからがとても楽しみだなぁと思いました。

 3試合目、疲れなどで集中力が切れてくるのが3試合目です。公式戦になれば連戦が多い為、監督、コーチは3試合目が重要なポイントだと思っています。前回の練習試合でも、3試合目がとてもいい試合が出来ましたので、今回も子供達には、ここの試合が大切なんだということを再認識してもらえる様な、試合が出来たように思えました。ただ、まだまだ課題や修正しなければならないところも見つかりましたので、3月の大会までにもっと成長させてあげたいなと思いました。

 江戸川リトルの指導者、父母の皆様、朝早くからグランド準備などご尽力頂きチーム一同心より感謝申し上げます。

 リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で、経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・現所属チームで守備を固定されていて悩んでる
・試合に出れる時が少ない
・同学年の子供達だけのチームを見て見たい
・練習試合でも緊張感をもって野球をやってもらいたい
・3.4年生だけのチーム入りたい
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年2月14日(土)マイナー厚木練習(厚木グランド)

 今日は、初めにスポンサー様より練習で使用する竹バットを5本も贈呈して頂きました。横浜青葉リトルには、複数社のスポンサー様からいつも多大なるご支援を賜りバットやグラウンド整備など多岐にわたりスポンサードしていただいております。


 それは、もとより横浜青葉リトルの、『硬式野球を身近に…』という方針に賛同していただき、より良い環境、より多くの子供達に硬式野球を経験してもらいたいとの思いからこれからも、横浜青葉リトルでは、元プロ野球選手やYouTuberなどのご協力のもと体験会なども随時計画していきます。

 土曜日ですので、厚木練習の日です。明日の練習試合にむけて練習をしていきます。2月は3月にある県大会に向けて新しく入団してくれた子もいるので守備連携や子供達が守りたい所などを入念にしていきます。秋に比べて、冬にトレーニングしてきたこともあって、守備も見違えるくらいうまくなってきました。子供達の吸収力と野球が好きという気持ちが上達させてくれているのだと思います。そして、何より子供達の真剣さが素晴らしいと思います。

 午後からは、バッティング練習です。横浜青葉リトルは、バッティング練習にかなり時間をかけています。その理由は、打てない野球は、つまらないし子供達のテンションも下がってしまうとの考えから、なんとしも打てるようにと監督やコーチが熱心に指導し、試合で打って子供達に野球の楽しさを伝えていくような指導をしています。不思議なことに子供達は、打てればトレーニングや守備練習などの厳しい練習も乗り越えていけてるように見えます。

 今日は、一人300~400スイングはしたかと思います。だんだんとスイングすぴーども上がってきたので、今後が楽しみです!横浜青葉リトルでは、子供も親も硬式野球だからといって硬くならずに、楽しみながらうまくなっていく子供達をサポートをしていくことを大切に指導、サポートをしていきます。

・3.4年生だけのチーム入りたい
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

 など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

ティーボール 2026年2月1日(土)半日:3試合に挑戦

今日は半日ながら 3試合 に挑戦!以前に体験に来てくれた子も参加してくれて、楽しい雰囲気の中で試合ができました。

第1試合:バッティングがつながり、しっかり得点を重ねることができました。チーム全体でつないでいく攻撃が光りました。
第2試合:1年生以下を中心に守備位置を組み、みんなで考えながら守備に挑戦。慣れないポジションもありましたが、一生懸命プレーし、とても良い経験になりました。
第3試合:バッティングは好調でしたが、相手の堅い守備にアウトを取られる場面も多いなか、2年生のホームランバッターが 見事な3ランホームラン!

ベンチも盛り上がり、いい試合となりました。2月は練習試合がまだまだあります!

「見に行ってみたい!」
「参加してみたい!」

当日飛び入り参加も大大歓迎 です!

ティーボールの試合なので、野球経験がないお子さまでも安心して参加できます。
ティーボールクラス(年中〜2年生)メンバー募集中!

• 野球に興味がある
• 気になっているけど一歩踏み出せない
• まずは雰囲気を見てみたい

そんな方、体験はいつでも可能です!当番もありません!
優しい監督と父コーチが丁寧に教えてくれるので、初めてでも安心です。

ぜひお気軽にお問い合わせください。みなさんの参加をお待ちしています!
参加をご希望の方はお気軽に、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

ティーボール 2026年1月31日(土)午後:赤田西グラウンド

 本日は、午後から半日練習を行いました。翌日の練習試合に向けて、バッティングや守備の基本をしっかり確認しながら、集中して取り組みました。みんなの動きも良く、良い準備ができた一日でした。2月は練習試合がまだまだあります!

「見に行ってみたい!」
「参加してみたい!」

という方は、当日飛び入り参加も大大歓迎 です!

ティーボールの試合なので、野球経験がないお子さまでも安心して参加できます。

★ティーボールクラス(年中〜2年生)メンバー募集中!

• 野球に興味がある
• 気になっているけど一歩踏み出せない
• まずは雰囲気を見てみたい

そんな方、体験はいつでも可能です!
当番もありません!

優しい監督と父コーチが丁寧に教えてくれるので、初めてでも安心です。

ぜひお気軽にお問い合わせください。みなさんの参加をお待ちしています!

参加をご希望の方はお気軽に、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年2月1日(日)練習試合 東京北砂リトル(東京北砂リトルグラウンド)

 今日は、今期初戦です。東京北砂リトルさんと練習試合をさせて頂きました。1.2試合目は、今までの子供達に伝えていた課題が随所で出てしまっていたように思いました。良い所、悪い所がはっきりと出てしまったような試合内容になっていた様に思いました。3試合目は、気持ちを切り替え横浜青葉らしい試合が出来たように思いました。3試合目は、最初に『絶対に何があっても全員下は向かない』と円陣を組み、終始下を向かず集中して出来ていたように見えました。

今までの課題の一つは、下を向いてしまう事がありましたが、3試合目は、みんなの一体感、諦めない姿勢、悔しいという気持ちが前面に出ていて感動さえ感じさせてくれました。今までの試合の中で1番良かったと思います(個人的意見です)。ただ、今後の課題もやはり出ましたので、今後練習試合や、練習でしっかりと指導していき、今回以上のいい試合をしてくれたら良いなぁと思いました。また、今回の試合で悔しくて涙を流している子もいて、今までにはない光景でしたので勝ちたいやうまくなりたいと思う気持ちが出てきたのだと成長を感じれる1日になりました。また、入団してくれたばかりの父母の方々も見に来てくれ『リトルの展開の速さ』、『軟式野球にはない緊張感がすごい』と嬉しい言葉を掛けて頂きました。

チームの指導者、父母の皆様、朝早くからグランド準備などご尽力頂きチーム一同心より感謝申し上げます。

リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で、経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・現所属チームで守備を固定されていて悩んでる
・試合に出れる時が少ない
・同学年の子供達だけのチームを見て見たい
・練習試合でも緊張感をもって野球をやってもらいたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!


平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年1月31日(土)マイナー厚木練習(厚木グランド)

 今日は、厚木練習の日です。最近は、ボールにいい意味でも悪い意味でも慣れてきたようで守備が雑になってしまうことも多い為、キャッチボールからしっかりと指導していきます。横浜青葉リトルでは、主に3種類のキャッチボールをしてもらっています。一番気を付けているのは、肘や肩を壊さないようにフォームをしっかりと見るようにしています。子供達は、『遠くに投げたい』、『早いボールを投げたい』などの理由でフォームを崩してしまうこともあるので肘の位置などを確認しながら投げるように指導していきます。

 新体制になり、投げ方、捕り方などを細かく指導していることもあり、今のところけが人は出ていません。子供達にも日ごろから、ケガをしない事の大切さを伝えています。シートノックや内外野に分かれてノックをしましたが、先週か2名入団してくれたことによりいい緊張感が出てきたように思います。

 午後からは、バッティングをしていきます。バッティング練習は、子供達のそれぞれの癖を伝えてその癖を抜くために何種類かのドリルやバッティング方法をしてもらい少しずつ直していってもらいます。軟式野球から入団してくれた子の多くは、硬式野球の飛ばなさにビックリする子もいますが、軟式特有の癖を抜くことが出来れば、すぐに打つことが出来る事も子供達には、伝えています。硬式野球だからといって、難しく考える必要はなく、基本+応用という考え方は軟式野球でも同じです。横浜青葉リトルでは、子供も親も硬式野球だからといって硬くならずに、楽しみながらうまくなっていく子供達をサポートをしていくことを大切に指導、サポートをしていきます。

・3.4年生だけのチーム入りたい
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!
平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年1月25日(日)厚木練習(厚木グラウンド)

 厚木練習です。午前中は、サブグランドにて練習です。下半身トレーニングをした後、体を動かす為に、サッカーとドッチボールをしました。
サッカーやドッチボールをして、野球では動かしずらい所や大きいボールを使って大きいフォームで投げることを体現してもらう為に行いました。
午前中の残り時間を使って、ゲージでマシンを打ち込んでいきます。チームの方針的には、『打って勝つ』ですので徹底的に振り込みます。マシンがある事も横浜青葉の良さですが、打たなきゃ子供達のテンションは、上がらないのでバッティングには時間を割いています。
 捕食を入れながら行います。1日3~4回ほど横浜青葉では捕食を入れます。体を大きくすることや栄養不足にならない様にチーム全体で父母の方々には、捕食の準備をお願いしています。


 午後からは、メイングランドでの守備練習とバッティングです。守備では、昨日から4年生が2名増えたので、いつも以上に緊張が出てきたように思えました。また、3年生が体験に来てくれました。赤田西公園での体験にも来てくれた子なので、子供達はもう友達になっていてみんでサポートしていて、子供達のコミュニケーション能力は、凄いなと思いながら見ていました。

 横浜青葉リトルの守備練習の最初と最後は、自分の守りたい所を練習できます。監督やコーチが言わず自分の守りたい所の練習したり、練習試合でも全員、試合に出てもらうようにしています。みんなにチャンスを与え、自分自身の足りないところを見つけてもらうことも大切に指導しております。試合に勝つことも大切ですが、子供達自身の成長も大切だと一人一人に理解してもらえるように指導していくことが大切だと思います。


横浜青葉リトルでは、
・現チームで試合に出れない
・守りたい所が守らせてもらえない
・体が大きくならず、今後が心配
・バッティングがうまくいかない

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!
横浜青葉は、Tボール・マイナー・メジャー・シニアと年少~中学3年生まで、全カテゴリーが活動できる数少ないチームです。
平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年1月24日(土)厚木合同練習会(厚木グラウンド)

 今日は、横浜青葉シニアの3年生とシニアのコーチも来てくれ合同練習会です!!また、以前から体験に来てくれていた4年生2名が入団してくれました。仲間も少しずつ増えてきました。横浜青葉シニアの3年生の中で進路(高校で野球を続ける)が決まっている選手たちが厚木に来てマイナー選手と一緒に練習をしてくれました。マイナー選手、父母も楽しみにしていた日がとうとうやってきました。


 マイナー選手たちは、この日が決まってからずっと楽しみにしていました。早速、練習開始です。シニアの選手とマイナー選手がマンツーマンでついてくれ、お兄ちゃんたちがコーチをしてくれます。キャッチボールでも投げ方、取り方を丁寧に教えてくれます。
お兄ちゃんたちの挨拶の仕方や、キャッチボールの時の声の出し方もマイナーの選手達は参考にしながら練習をしていきます。

 ノックや指導も、シニアのコーチが行ってくれ、普段の練習とは違う緊張感で話を真剣に聞いている子供たちがとても可愛く見えて企画してよかったなぁと思います。また、昼食前には、シニアの父母の方々から、差し入れを頂き子供達の緊張が一気に解けたように見えました。シニアの父母の方々、本当にありがとうございました。最初は、子供たちも緊張している様子でしたが、午後になるとお兄ちゃんたちに甘えたり、話しかけたり出来るようになりリラックス出来てきたようにみえました。午後からは、内外野、ピッチング、バッティング練習とシニアの選手達がマイナーの選手たちに丁寧に教えてくれて、マイナー選手達も一生懸命練習をしている様子でした。マイナー選手たちの中にはお兄ちゃんがいない、兄弟はいるけど違うスポーツをやっているなど普段、甘えることが出来ない子達は今日1日、自分にお兄ちゃんがいる様な感覚を楽しんでいる様に見えました。

 また、マイナーの父母もシニアの選手達を見て横浜青葉というチームの良さを実感してくれたらいいなぁと思いました。今回、練習に来てくれたシニアの3年生達は、4月からそれぞれの高校に進学しそれぞれの目標を目指して更なる飛躍をしてくれると思います。マイナー選手、父母一同応援しております。マイナー選手達は、今日という日を大切な思い出にしてくれると思います。シニアの指導者の方々、3年生、3年生の父母の方々、貴重な経験をさせて頂き本当にありがとうございました。

横浜青葉リトルでは、カテゴリー間の交流を積極的に行うことで、父母の方々に硬式野球を身近に感じてもらえる活動にも力を入れています。

・軟式野球から硬式野球に行きたいけどどんな活動をしているか想像がつかない
・シニアがあるチームを検討したい
・現所属チームが他チームとの合同になっていて、今後が不安
・シニアが強いチームがいい
・中学3年まで同じチームがいい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!
横浜青葉は、Tボール・マイナー・メジャー・シニアと年少~中学3年生まで、全カテゴリーが活動できる数少ないチームです。
平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!